国立あおやぎ苑立川|国立あおやぎ会

ホーム > 施設情報 > 国立あおやぎ苑立川

国立あおやぎ苑立川

国立あおやぎ苑立川
在宅復帰、総合的なケアサービス、地域に開かれた施設として、質の高い介護サービスを提供し、皆様に安心してご利用いただけます。
心地良い環境。多摩川河川敷に面し、緑が多く、空気のきれいなところです。天気の良い日には遠く富士山を望むことができ、近くには電車の行き来が見えるすばらしい環境に立地しております。
リハビリテーションの充実。生活機能の維持および回復訓練の中心となる理学療法士、作業療法士、言語聴覚士などのスタッフも充実。リハビリテーションにも力を入れ、要支援、要介護レベルの維持改善に努めます。
認知症ケアへの取り組み。在宅での介護が困難な認知症ケアに積極的に取り組んでいます。2階スペースに認知症専門棟を配置しています。ケアの質向上を目指し職員研修にも力を入れています。
国立あおやぎ苑立川
入所者機能訓練室
comingsoon
通所者食堂
comingsoon
入所者談話室
comingsoon
リハビリ機器
comingsoon
特別浴室
comingsoon
療養室(一人部屋)

施設概要

  • 施設名

    国立あおやぎ苑立川

  • 住所

    東京都立川市富士見町7-33-10

  • TEL

    042-527-0510

  • 交通

    JR立川駅南口2番バス乗り場から、西武バス、立川バスで「福祉会館前」下車徒歩5分、モノレール柴崎体育館駅下車 徒歩10分

  • 開設

    平成16年12月18日

  • 入所定員

    148人(ショートステイ含む 認知専門45人)

  • 療養室

    1人部屋17人 2人部屋5室 3人部屋3室 4人部屋28人

  • 通所定員

    50人

  • 利用地域

    立川市全域、国立市の一部、昭島市の一部、日野市の一部

  • 職員構成

    医師、看護士、准看護師、介護職員、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、介護支援専門員、支援相談員、管理栄養士、事務員など

  • 建物

    鉄筋コンクリート造地上5階

aoyagien_tachikawa_500